多くの女性が憧れる1カラット以上のダイヤモンド。

 

宝石としても価値が安定しているため、1カラット以上のダイヤモンドの婚約指輪は代々受け継いでいける宝石としてより相応しい物となります。

 

今回は、婚約指輪選びをする上で1カラットを検討している方へ、実際に1カラットの婚約指輪を身に着けた写真を見ながら、婚約指輪デザインでどの様に見え方が変化するか紹介します。

 


 

ダイヤモンドの主張性バツグン

EIKA_FJEC_カラット比較

<0.3・0.5・0.7・1ct>

 

婚約指輪は、マスターストーンであるダイヤモンドとベースメタル(プラチナ・ゴールド)で構成された指輪です。

ダイヤモンドと婚約指輪デザインのバランスによって様々な表情を魅せる事ができます。

0.3カラットや0.5カラットといった一般的な婚約指輪のカラットと比べると、1カラットのダイヤモンドは、着用時のマスターストーンの視認性と主張性は最高位です。

 

圧倒的存在感を放つ1カラットのダイヤモンドで婚約指輪を選ぶ場合、婚約指輪のデザインよりもマスターストーンであるダイヤモンドが美しく見えるデザインで選ぶのがオススメです。

 

 

ダイヤモンドの主張を最大限に活かすなら

 

EIKA_EC1019_1ct

 

マスターストーンであるダイヤモンドの主張を最大限に活かすなら、

ベースメタルだけでデザインを描いたシンプルなデザインがオススメです。

 

 

EIKA_EC1026_1ct

 

ストレートデザインのソリテールデザインは、定番かつ人気の婚約指輪デザインです。

アーム部分のデザインに変化を着けるとオリジナル感も演出することができます。

 

 

EIKA_EC1011_1ct

 

また、曲線的で柔らかい印象を与えるウェーブデザインの婚約指輪も、マスターストーンの存在感を引き立てる事ができます。

 

 

 

圧倒的な華やかさを演出するなら

 

EIKA_EC1035_1ct

 

マスターストーンのダイヤモンドへ更に極小のダイヤモンドをあしらえば、1カラットの婚約指輪へ圧倒的な華やかさを演出することができます。

 

 

EIKA_EC1031_1ct

 

極小のダイヤモンドを数石あしらった婚約指輪デザインのサイドストーンは、ベースメタルの光沢とダイヤモンドの煌めきが同居し、上品さと華やかさを演出することができます。

 

 

EIKA_EC1001_1ct

 

またアーム部分へダイヤモンドをエタニティ化した婚約指輪デザインの、エタニティデザインであれば、マスターストーンのダイヤモンドとの統一感と高級感が一気に増し、華やかな婚約指輪を演出することができます。

 

 
オンラインサイトで見たときと指に実際に身に着けたときとで印象は大きく変わります。

婚約指輪のデザイン選びで悩んだ時の参考にして頂ければ幸いです。

 

今回ご紹介した婚約指輪デザインは全てEIKA婚約指輪コレクションです。

 

 

 

EIKA_婚約指輪_エンゲージリング_箱_パッケージ

 
女性の理想の婚約指輪を叶える事の出来る、EIKA婚約指輪コレクションは、

シンプルなソリテールデザインから、華やかなエタニティデザインまで、統一価格で女性の好きな婚約指輪を選ぶ事ができます。

 

 

 

フルオーダーにも対応しているため、世界で唯一つの婚約指輪を叶える事もできます。

詳細はこちらを御覧ください。

EIKA婚約指輪コレクション>

 

 

 

 

 

 

「合わせてオススメしたい記事」

 

 

パーフェクトなプロポーズと完璧な指輪を叶える、ダイヤモンドプロポーズ>

 

究極のプロポーズプレゼント、EIKAのフラワージュエリー>