統一価格で選べるブランドリングを提供する世界初のコレクション。

EIKAの婚約指輪・エンゲージコレクションは彼女にとって生涯心おどる婚約指輪を叶えられるコレクションとして非常に人気です。

今回は”愛と美”を象徴とするバラをモチーフにしたウェーブラインの婚約指輪のデザインをご紹介します。

これから婚約指輪を探そうとしている男性や、婚約指輪を選ぶために店舗巡りをしているプレ花嫁様もぜひ参考にしてみて下さいね。

 


バラとウェーブでしなやかさと女性らしさを

 

婚約指輪-エンゲージリング-EIKA-ウェーブライン_バラ_FJEC_EC1012_Pt950_ローズ

今回ご紹介するのはこちらのデザインです。

婚約指輪全体が、手と曲線がなじむように造形を作りあげて手元をしなやかに演出する、

ウェーブラインが美しいデザイン。

婚約指輪の中心には、一輪のバラが咲き誇るようにダイヤモンドが配置されています。

余計な装飾は一切せずに、ダイヤモンドの輝きだけを一輪のバラをとして強調させることで婚約指輪らしさが一気に引き立ち、緩やかなラインは様々な角度から婚約指輪の表情を楽しんでもらうことが出来ます。

EIKAバラモチーフについての詳細>

 

 

バラモチーフがダイヤをより美しく演出

 

EIKA_EC1012_PT950_レビュー_着用イメージ_婚約指輪_エンゲージリング_プレ花嫁_プロポーズ_比較_大きさ_ダイヤモンド

 

上記の写真は同じ0.3カラットのダイヤモンドがセットされている婚約指輪です。

向かって左は一輪のローズが咲き誇るように描かれたバラモチーフは花びらのひとひらひとひらが鏡のように美しく磨き上げています。そのためダイヤモンドの輝きが反射されて実際のダイヤモンドよりも華やかになります。

そしてダイヤモンドを包むようにしてバラモチーフを造形しているので同じ大きさのダイヤモンドの婚約指輪を着けたときに大きく見える効果もあります。

ダイヤモンドを力強く見せるデザインを選択すると、

デザインをシンプルなウェーブラインにしても全く寂しい印象になりませんね。

 

こだわりたいならメタルにもこだわろう

婚約指輪-エンゲージリング-EIKA-ウェーブライン_バラ_FJEC_EC1012_Pt950_ローズ

 

一般的に婚約指輪といえば、レアメタルと呼ばれるプラチナを使用しますが、私らしい婚約指輪にしたいなら、カラーゴールドという選択も素敵ではないでしょうか。

婚約指輪-エンゲージリング-EIKA-ウェーブライン_バラ_FJEC_EC1012_K18RG_K18PG_ローズ

ローズゴールドはピンクゴールドとも呼ばれており、ご覧の通り肌馴染みのよいピンクカラーのゴールドです。より女性らしい婚約指輪になりますし、バラモチーフにはぴったりのゴールドです。

 

 

 

 

婚約指輪-エンゲージリング-EIKA-ウェーブライン_バラ_FJEC_EC1012_K18YG_ローズ

 

イエローゴールドはピンクとは対照的に、スタイリッシュなハンサムなイメージになりより洗練された印象を与えてくれます。一粒ダイヤのシンプルな婚約指輪のデザインだからこそ、クラシカルで華やかさも兼ね備えたイエローも素敵ですね。

 

 

 

一輪のバラには”真実の愛”という愛の言葉が込められています。

 

二人にとって世界でただひとつの婚約指輪だからこそ、

あなたらしい婚約指輪を統一価格で叶えられるEIKAの華やかな婚約指輪をぜひご覧ください。

 

 

EIKA婚約指輪について>>

 

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