彼女へ贈る婚約指輪選び。

今回は筆者のレビュー記事です。
統一価格でシンプルなデザインから華やかなデザインまで、彼女の理想の婚約指輪を叶えられるEIKA婚約指輪コレクションから「スフィアソリテール」デザインをご紹介します。

EIKA婚約指輪コレクション>>


人生の節目をイメージしたスフィアソリテール

EIKA_EC1027_婚約指輪


婚約指輪には様々なデザインがあります。
その中でも直線の婚約指輪を「ソリテールデザイン」と呼びます。

ソリテールデザインは主役のダイヤモンドを強調させるデザインであり婚約の証として価値あるダイヤモンドを美しく魅せるためには最適なデザインです。

今回ご紹介するスフィアソリテールは、球体状に配列されたアームデザインを人生のマイルストーンとして大きな節目を意味したプロポーズにぴったりな婚約指輪デザインです。

EIKA婚約指輪:スフィアソリテール詳細>

ボール状の連なるフォルムが多様な表情を映し出す

EIKA_EC1027_婚約指輪


アーム部分が球体であるため、婚約指輪を動かすたびに光が反射するのが特徴。
メインストーンであるダイヤモンドとベースメタル(プラチナやゴールド)の輝きが共鳴しあい、多様な表情を映し出します。

一般的なソリテールデザインの婚約指輪とは違い、スフィアソリテールはメタル部分の輝きが柔らかくなるためより女性らしさを演出することも出来ます。


スフィアソリテールは、可愛い要素がいっぱい!

女性_サプライズ_驚き


これまでは特徴をご紹介してきました。

ここからは、スフィアソリテールの可愛いポイントをいくつかご紹介します。

EIKA_婚約指輪_比較

①指が華奢に見えて可愛い

基本的に婚約指輪のアーム幅は約2mmが通例です。
スフィアソリテールも同様ですが、アームが球体なので実際に着けてみると指が華奢に見えて可愛い印象となります。


EIKA_婚約指輪_EC1027

②6本爪が王冠に見えて可愛い

ダイヤモンドを留めている部分を爪と言います。
スフィアソリテールは6本の爪でダイヤモンドを固定していますが爪の先端が丸みを帯びておりまるで、クラウン(王冠)の様にみえて可愛いですね。


EIKA_婚約指輪_比較

③仰々しくないから可愛い

中心のダイヤモンドが主役となる婚約指輪。
アーム部分にもダイヤモンドが入っていたりするとさらに特別感を演出することが出来ますが、やや仰々しく感じる場合があります。
アームがスリムに見える分、仰々しくないので華やかな席だけでなく、友人とランチにも活用いただけるでしょう。


ダイヤモンドの大きさで印象も変わる

EIKA_EC1027_比較


ソリテールデザインは、主役のダイヤモンドが最も強調される指輪です。
婚約指輪の平均的なカラットは、0.3ctで、生涯に渡って楽しめる大きさとなると0.5ct以上が相応しいとされています。



大きさの比較をしてみましょう。

EIKA_EC1027_0.3ct

0.3カラットはデザイン性が強調されるため、華奢で可愛い印象をさらに演出出来ます。

EIKA_EC1027_0.5ct



0.5カラットは主役のダイヤモンドとデザイン性どちら共に強調されるため、特別感や高級感を保ったまま可愛い印象を与える事ができます。

EIKA_EC1027_1CT



1カラットともなれば、ダイヤモンドが強調されますが、そこに女性らしさのエッセンスを加える事ができますね。




そのほかにも、

EIKA_EC1027_婚約指輪_K18YG

K18イエローゴールドや、

EIKA_EC1027_婚約指輪_K18RG

ローズゴールドで婚約指輪を制作すれば、さらにオリジナル感も演出できるのではないでしょうか。


EIKA婚約指輪コレクションはこちらからもご覧になれます。
彼女へ贈る最高の婚約指輪選びの参考にぜひしていただければ幸いです。




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