婚約指輪は男性から女性へ贈る婚約記念品、結婚指輪は二人で選ぶものですよね。

また、それらの指輪代金は男性が支払うというイメージが大きいのではないでしょうか。

しかし、結婚指輪の支払いに関しては、二人で支払うほか、女性が支払うケースも少なくないようです。

このようなことから、どのような支払い方をする人が多いのか知っておくと、参考になるかもしれませんね。

ここでは、婚約指輪や結婚指輪の支払い方法について、30~40代既婚男女100人を対象にアンケート調査を実施しました。


結婚指輪_婚約指輪_ブライダルリング_折半_アンケート_支払い

【質問】

結婚指輪はどちらが支払いましたか?

【回答数】

男性側:56

女性側:3

折半:30

その他:11

最も多いのは男性側!相手への遠慮から切り出せないケースも?

 

結婚指輪_マリッジリング_婚約指輪_エンゲージリング

 

アンケートの結果、「男性側」と答えた人が最も多く、全体の半数を超えることがわかりました。

・経済的な理由が一番ですが男性側の意地みたいな物もありました。(40代/男性/正社員)

・男性側です。それが当然だと思っていたのですが、違うのでしょうか。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・初めは折半の予定でしたが、気に入った指輪が予算よりも安かったので、夫が全額払ってくれました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・婚約指輪と一緒に購入したので、そのとき一緒に支払ってくれました。式をしなかったので、指輪は買ってもらいました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・指輪は男性が買うと思っていたから。そのお返しに自分で買うには高い、靴とシェーバーを買ってあげた。(30代/女性/パート・アルバイト)

男性からは自分のプライドを守りたいとの声、女性の中からは当然と考えていたとの意見が寄せられています。

予算より安く購入できたため折半の予定を変更した人や、婚約指輪と一緒に男性に払ってもらった人もいるようですね。

また、男性に指輪代金を負担してもらうかわりに、お返しの品を贈った女性がいることもわかりました。

支払い方法について事前に話し合っていた人は、変更する場合もスムーズにできたようです。

しかし、相手に対する遠慮などから、お互いに切り出せないこともあるのではないでしょうか。

二人で折半!男性側に全額負担を求めるのは気の毒?

 

結婚指輪_マリッジリング_婚約指輪_エンゲージリング

 

アンケートの結果、「折半」に次いで「女性側」の順となりました。

・私の分は彼がはらい、彼のは私が払った。結婚指輪はお互いがするので自分で自分の指輪を買うのは彼が可哀相だなと思ったから(40代/女性/専業主婦(主夫))

・お互いで好きなデザインを選んだのでそれぞれで支払いしました。(40代/女性/正社員)

・私が全額出そうとしましたが、貯金が無くて相談した結果、折半になりました。(40代/男性/正社員)

・二人とも働いていたし、お互い記念になるものだから、折半した。 婚約指輪は男性側が支払った。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・まぁ~主人がお金ないのはもともと知って結婚したので、結婚する時にかかった費用はすべて(引っ越し代。指輪代、新婚旅行代)私が支払いました(30代/女性/正社員)

結婚指輪を折半した人の中には、お互いの指輪代金を払い合った人や、各々の指輪代金を自分で払った人もいるようです。

男性側の資金不足が原因で折半になった事例や、婚約指輪は男性が負担したケースにも注目されます。

一方、結婚指輪代を自分で負担した女性からは、結婚に必要な費用はすべて自分持ちだったエピソードが挙げられました。

結婚指輪は男女二人が所有するものなので、男性に全額負担を求めるのは気の毒かもしれません。

また、結婚に踏み切るためには双方の経済事情を理解することが大切だと言えるようですね。

指輪にもできるダイヤモンドを婚約のプレゼントにおすすめ!

 

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アンケートの結果、結婚指輪(マリッジリング)の代金は男性が負担したケースが最も多いことがわかりました。

また、婚約指輪(エンゲージリング)も男性が負担する傾向にあるようですね。

男女それぞれに「指輪代金は男性が支払うもの」とのイメージがあるのかもしれません。

しかし、支払い方法について話し合うことで、お互いに歩み寄れるのではないでしょうか。

特に、結婚指輪は二人が身に着けるものなので、最もよい方法を決めることが大事だと言えるようです。

なお、婚約指輪を贈るときは、後に指輪にもできるダイヤモンドを贈る方法があります。プロポーズを予定している男性のみなさんは、婚約指輪選びの参考におすすめします。

> 最高のダイヤモンドプロポーズを叶える、フラワージュエリー

■調査地域:全国

■調査対象:【年齢】30 – 39 40 – 49 【結婚】既婚

■調査期間:2017年03月15日~2017年03月29日

■有効回答数:100サンプル

結婚指輪はどちらが支払いましたか?

【男性側】

・なんとなくそういうものだと思っていたから。私は家具を買いました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪と結婚指輪のどちらも男性側に用意してもらいました。申し訳なかったです。(40代/女性/個人事業主)

・彼の親友が経営している彫金工房で結婚指輪を作ったので、自然と彼が払う流れになった。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪と一緒のブランドにしたので、まとめて主人が支払いました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・やっぱり指輪は男性が買うものだから。一緒にもう住んでいて財布は私がにぎっていたのでちょっと曖昧ですが(40代/女性/パート・アルバイト)

・結婚式場等は人数割りしたのですが、婚約指輪や結婚指輪は男性側に支払ってもらいました。(40代/女性/個人事業主)

・夫が払ってくれたと記憶しています。何でも折半が多い我が家ですが、指輪に関しては夫のお母さんがうるさく言ってくれたのだと思います。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚指輪は主人が支払ってくれました。ですのでこちらの回答を選択しました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・特に何も言わず、気付けば主人が支払いを済ませてくれていました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・まったく悩んだりもせず、そういうものだと思って夫が買いました。(40代/女性/個人事業主)

・自分はいらないと言ったのですが男性側から買うと言われたので買ってもらいました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・結婚当初は買わなかったけど、しばらくしたら夫がステンレスの指輪だから安いけどと買ってきてくれました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・当然支払いは男性だと思います。ただし予算は負担がかからない程度にしたいので、高価なものは購入できません。(30代/男性/派遣社員)

・結納の品のかわりに旦那が買った。それに旦那の指輪の方が高かった。私は違うモノをお返しに買った。(30代/女性/パート・アルバイト)

・男性側です。それが当然だと思っていたのですが、違うのでしょうか。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・彼が当時実家暮らしだったこともあり、十分な貯金があったので、甘えさせてもらいました。私は一人暮らしで自由気ままに暮らしていたため、貯金はゼロ。でも私に十分貯金があっても、けじめとして彼が全額支払うと言ってくれたと思います。(30代/女性/個人事業主)

・それはお約束としてそういうものだと合意が取れており、さらにお返しの時計は私が支払ったからお互い様だと思っていました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・たぶんそうだったと思います。だいぶ昔のことなので、忘れてしまいました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚指輪は割り勘で買うものではないという固定観念があったからだと思います。(40代/女性/パート・アルバイト)

・結婚指輪というより、付き合いだして記念に主人が私の好きなブランドの

ペアリングをプレゼントしてくれたので。

わざわざ新たに購入しなくていいとお断りしました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・宝石の大きさ、値段に価値と意味はないと思っています。

大きい、高価だからというのは商売人と買い手の間の暗黙の了解です、それよりも旦那が買って贈ってくれた事に意味があると思っています。

買った瞬間から宝石の市場価値は皆無、値段をつけるのは自分である。

種類、値段も聞かれず渡された事に自分は満足しています。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・自分の家に奥さんに入ってもらうので、指輪は来てもらう側が払うべきものだと思いました。(30代/男性/正社員)

・全額、私が支払いました。

私の中では、男性が全額出すもののよう思ってました。(40代/男性/経営者)

・何も言わなかったら、当たり前のように払ってくれたから任せました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・指輪は男性が買うと思っていたから。そのお返しに自分で買うには高い、靴とシェーバーを買ってあげた。(30代/女性/パート・アルバイト)

・彼女はアルバイト程度しか働いたことがなかったため、貯金が全くありませんでした。貯金がある私が全額支払いました。(40代/男性/正社員)

・婚約指輪はなく、結婚指輪のみでした。夫が30万払ってくれました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・そんな高価な物では無く安い結婚指輪をお願いしたので相手にお願いした。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・かなり年上の人と結婚したので結婚指輪など一切すべて彼が払ってくれました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・私は倹約家なので要らないと言ったのですが、夫は 記念だからと夫の支払いで購入、結婚指輪を贈ってくれました。(40代/女性/個人事業主)

・始めは折半の予定でしたが、気に入った指輪が予算よりも安かったので、夫が全額払ってくれました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・プロポーズされたタイミングで、パートナーが海外出張で忙しく、一緒に指輪を見に行く時間があまりありませんでした。なので、予算だけ決めてもらって指輪自体は好きに決めて良いと言われたので、母と二人で決めました。最後はパートナーと二人で店に行き、買って贈ってもらいました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・男性が払った方がその先の将来ずっと安定すると思う。女性が払えばいつなんどきそのことを言われるか。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪がなかったので、結婚指輪は主人がだしてくれました。プラチナ900の結婚指輪でした。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・普通に考えて男だと思うので、買いました。私自身は指輪には興味ないですが、彼女の喜ぶ顔が見たいので奮発しました。(30代/男性/正社員)

・おめでた婚でバタバタしていたこともあり、婚約指輪が無かったのでその分というわけではないですが何となく男性側が出す形になりました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・プレゼントの一つとして購入したので、主人が支払いましたが、結局財布が一緒なので、微妙です。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・入籍した日に2人で買いに行って、旦那さんが支払ってくれました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・自分が旦那のを買おうかと提案しましたが、旦那が両方自分で買うと言ったので、言葉に甘えて買ってもらいました。旦那はそういうものだと思っていたのだと思います。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・旦那さんの兄が宝石を扱う仕事をしているので、そのまま兄からの購入になりました。

なので私は値段も知りません。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・一緒に買いに行ったら相手が払ってくれたので、そのまま折半せず購入してもらった。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪と一緒に購入したので、そのとき一緒に支払ってくれました。式をしなかったので、指輪は買ってもらいました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・経済的な理由が一番ですが男性側の意地みたいな物もありましま。(40代/男性/正社員)

・指輪は付き合っているころからプレゼントで頂きましたが、もちろん結婚指輪も彼の方が払いました。(40代/女性/無職)

・プロポーズは男性側からだし、婚約指輪は無しだったので、結婚指輪は男性側が払った。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・昔は何でも男性が買ってくれていました。もちろん男性もちでしたね。(40代/女性/パート・アルバイト)

・何も言ってなかったが旦那のほうが何も言わず支払いをしてくれた。(30代/女性/パート・アルバイト)

・よく覚えていないが、支払ったという記憶がないので多分夫が払ったのだろう。

その代わりと言っては何だが、婚約指輪はもらっていないし、生活費は折半。(40代/女性/パート・アルバイト)

・時代なのか男性が支払うという前提だったと思います。折半しようという考えも浮かびませんでした。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・当時は収入も旦那の方がかくだんに上だったので、お任せしました。(40代/女性/個人事業主)

・結婚する前にすでに私は仕事を辞めていて収入がなかったので、夫に買ってもらいました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・男が買うものがと思っていたので、迷わず払ってもらった。むこうもそう思っていたので、特に文句も言わずに払っていた。(30代/女性/パート・アルバイト)

・結婚指輪は夫が支払ってくれました。それが普通なのかと思いました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・よく覚えていないが、夫が男の仕事だからと払ってくれた気がします。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・夫にプロポーズされたので決めに行ったのは2人で行きましたが、支払いは夫がしました。私は当時非正規社員だったし、夫の方が収入も格段に上だったのもあるかもしれません。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・払ってくれるといってくれたし、申し訳ないなと思いながらもその気持ちがとても嬉しかったので、それに甘えた。(30代/女性/専業主婦(主夫))

【女性側】

・まぁ~主人がお金ないのはもともと知って結婚したので、結婚する時にかかった費用はすべて(引っ越し代。指輪代、新婚旅行代)私が支払いました(30代/女性/正社員)

・たまたま都会に遊びに行った時に、好みの指輪を見つけました。

買っていいかいと聞いて、自分の貯金をおろして買いました。

ですので、夫とお揃いの結婚指輪ではありません。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・自分で買いました

当時の旦那は貯金なし、督促状あり(未払税金)のプータローでしたので

よく結婚したと思う(今は更生していますw)

結局、現在は日常生活で邪魔なのでどっちもしてませんが(40代/女性/専業主婦(主夫))

【折半】

・我が家は、結婚指輪を二人で買いに行き、お金は折半にしました。(40代/女性/正社員)

・一応結婚指輪はお互いに贈り合うという意味で、折版にした記憶があります。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・お互いに働いていたので。私自身があれこれ物を買ってもらうことに抵抗があるので。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚して二人で貯めたお金で買ったので、どちらということではない(30代/女性/専業主婦(主夫))

・二人とも働いていたし、お互い記念になるものだから、折半した。

婚約指輪は男性側が支払った。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・私が全額出そうとしましたが、貯金が無くて相談した結果、折半になりました。(40代/男性/正社員)

・婚約指輪は相手に買ってもらいましたが、結婚指輪は2人のものなので一緒に選び折半しました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪は男性が払うことが多いが、結婚指輪は2人でつけるものなので、値段も折半した。(30代/女性/パート・アルバイト)

・結婚指輪を購入していません。お互いの納得で付き合ったときに二人で購入したペアリングを結婚指輪としてます。(30代/女性/正社員)

・お互いにお互いの指輪をプレゼントしました。なので折半を選びました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・私の分は彼がはらい、彼のは私が払った。

結婚指輪はお互いがするので自分で自分の指輪を買うのは彼が可哀相だなと思ったから(40代/女性/専業主婦(主夫))

・二人共親からの援助は断り、全てを二人で賄うと決めたので、指輪も折半になりました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・二人ともがつけるものなので、二人で選んで、二人のお金で支払い。(40代/女性/パート・アルバイト)

・二人でずっと使い続けるものなので、不公平感が残らないよう折半しました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪はプレゼントとしてもらったので、結婚指輪は自分の分は自分で支払った。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・折半でしたね。二人それぞれ着けるものだし、お互いに出し合って購入しました。そのことに違和感もありませんでしたが、一般的には男性側が支払う事が多いのでしょうか・・(40代/女性/専業主婦(主夫))

・どちらか一方に負担をかけるのは嫌だったので、半分ずつお金を出し合いました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・二人で共通口座にお金を入れておき、そこから結婚指輪の代金を支払ったら、(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪は買ってもらったので、結婚指輪はお互いに交換するという気持ちで折半(30代/女性/正社員)

・結婚式のプランの中に含まれていたので、特にどちらがとは決めず、結婚式の費用を二人で支払って、その中に指輪代も入ってたという感じです。(30代/女性/パート・アルバイト)

・二人で使う物なのだから、二人で折半するのが理に適っていると思うので。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪は旦那に出してもらいましたが、結婚指輪は二人の結婚費用から出しました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・私が選んたリングをお互いが互いの為に買ってプレゼントしあった。(30代/女性/派遣社員)

・個人的には男性が払うべきだと思うが、二人の物なので二人で支払った。(30代/男性/個人事業主)

・お互いに貯めていた結婚資金のとき中から出して買いました。折半になります。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・二人の共通口座から出したので折半になると思います。婚約指輪は買ってもらいましたが、結婚指輪は二人のものなので。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・二人で買えば、後々の気持ちのもやもやもないだろうし、お互いが大切にすると思ったから(30代/女性/専業主婦(主夫))

・お互いで好きなデザインを選んだのでそれぞれで支払いしました。(40代/女性/正社員)

・結婚費用として、二人で出し合い、そこからの購入だったので、折半になりますね。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・婚約指輪をもらったのですが、主人の給料から考えたら、かなり高額だったので、気を遣って折半にしました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

【その他】

・私の結婚指輪の方が高かったので、厳密には折半ではなくそれぞれ相手の分を出しました(30代/女性/専業主婦(主夫))

・そもそも、急きょな結婚で費用もなかったので、指輪・式かつあいしました。その後、私がたまたまディズニーシーで一個1000円のカワイイ指輪を見つけたので、サイズ・色違いで勝手に二個買いました。それ以外で、指輪買ってないので、後日余裕ができたころに「ちょうだい」と言って見ます。(30代/女性/正社員)

・お互いに、相手の分の指輪の分を支払いました。金額が同じではなかったので、その他です。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・既に同棲して財布も一だったのでどちらが、という感じではなかった。(30代/女性/派遣社員)

・彼のお母さんがお父さんから貰った物を譲り受けました。

ほとんど着けません。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・20年近く前のことのため、ハッキリと覚えておりません。

多分、男性側だったような気もしますが、断定できないため「その他」とさせていただきました。(40代/女性/個人事業主)

・お互いの指輪を送り合いました。男性は女性に、女性は男性にという感じです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚指輪はもらっていない。夫はケチなので買ってくれなかった。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・私が旦那の結婚指輪を買い、旦那が私に結婚指輪を買ってくれた。私の方にはダイヤがはいっているので同じ値段ではなかったはず。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚指輪は買っていません。なぜなら、金属アレルギーがあるからです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・結婚指輪はお互いが相手の物を購入する形にした。選ぶのは二人で見に行って二人が気に入った物を購入。(40代/女性/正社員)

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