最高の婚約指輪とプロポーズ

婚約指輪やプロポーズの、リアルな情報をお届け!

Date: 2018年10月5日

婚約指輪をリメイクし続けて、ずっと使える指輪にする方法

婚約指輪、ずっとその形で持ち続けるものだと思っていませんか??

もちろんそれは間違いではありませんが、人の趣味趣向やライフスタイルは常に変化をしていくもの。

いくら思い入れのある婚約指輪でも、大半の方が新しいモノへと目移りしてしまったり、いつしか戸棚に眠ってしまうものです。

しかしそれらは、形がその状態という選択肢しかないと思いこんでいるからです。ジュエリーはむしろ、リメイク・リフォームしていけることにメリットがあるのですから。

 

今回の記事では、婚約指輪をリメイク・リフォームし続けて、ずっと活用し続けられる方法をご紹介します。

婚約指輪をプレゼントするメリットも、プレゼントされるメリットも高いことをご理解頂ければ嬉しいです。

 

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婚約指輪を、サイズ直し前提で購入してはいけない理由

婚約指輪(エンゲージリング)は、一部の特殊デザインを除き、基本的にサイズ直しをすることができます。

しかしサイズ直しすれば良いかと、安易に選んでしまったり購入すると、後悔につながる可能性があります。

婚約指輪をサイズ直し前提で購入してはいけない理由や、指輪でプロポーズすることのリスク等をご紹介します。

 

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ダイヤモンドプロポーズで、見映えのあるダイヤモンドカラット

指輪よりも、ダイヤモンドプロポーズの時代になったのは少し前。

しかしダイヤモンドプロポーズは、適切な知識を持って行わないと意味がありません。

ただ安く購入したり、適当に行ってしまうと後悔に繋がります。一番多いケースが、ダイヤモンドカラットの選択ミスです。

 

ダイヤモンドプロポーズだからといって、ダイヤモンドであれば良いという訳ではありません。

ダイヤモンドプロポーズするにあたって、選ぶべきダイヤモンドカラットとは?

 

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プロポーズに失敗してしまった時に、まず考えるべきこと

プロポーズに失敗してしまった。

考えたくもない出来事かもしれませんが、プロポーズの成功の裏には沢山の失敗があることも事実です。

しかし失敗したことには理由があり、次に繋げるためにすべきこともあります。

プロポーズを失敗してしまった時に、まず考えるべきこととはどんなことなのでしょうか。

 

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婚約指輪に期間はない?婚約指輪を身に着ける正しい知識

よくこんな話を耳にします。

「婚約指輪は、婚約期間中しか着けられないから、意味がない」

これは、誤解です。婚約指輪は生涯、永遠のダイヤモンドリング。

婚約指輪を身につける期間に関する正しい知識をご紹介しましょう。

 

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婚約指輪の予算50万円周辺でおすすめな、ダイヤモンドカラット

婚約指輪(エンゲージリング)の予算。現代においては、決まった予算はありません。

しかしそこには相場が存在しており、全国で約30万円〜となっています。

最近では婚約指輪等の婚約ジュエリーに対する人気が再燃してきており、少し特別感のある婚約指輪を検討されている方が年々増えていますが、大体予算を50万円周辺で考えているケースが目立ちます。

とはいえ、宝石店やブランド等によっても販売価格は様々です。

今回の記事では婚約指輪の予算50万円周辺でおすすめな、ダイヤモンドカラットやクラスについてご紹介しましょう。

 

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プロポーズの方法で迷ったら、まず完璧なプレゼントから

サプライズプロポーズの方法。

そこには明確な答えもなく、十人十色な選択肢や方法があります。

だからこそ、プロポーズをされる方は全て、悩むというプロセスを経験します。

しかし悩みながらも考えた方法だからこそ、プロポーズには奥行きが産まれ、例えそれが苦笑いされるような方法であったとしても、相手の心には届くわけです。

 

しかし多くの方が初めてのプロポーズな中で、迷って立ち止まってしまうこともしばしば。

そんな時に活用すべきは、プロポーズのプレゼントです。

プロポーズの方法で迷ってしまった時に、答えになるかもしれない、プロポーズプレゼント方法をご紹介します。

 

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日本なら英語よりも日本語でプロポーズの言葉を

プロポーズの言葉は、サプライズプロポーズの印象を大きく左右する大切な要素。

しかし決まった言葉はなく、むしろ自分なりに相手に伝わる言葉を決める必要性があります。

定型文の要素は存在しており、英語の場合もあれば日本語だけの場合も。

言葉で伝えるだけでなく、手紙やケーキのデコレーションなどにも活用します。

その場合、英語と日本語どちらが良いのでしょうか。考察してみました。

 

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