婚約指輪は、1970年代よりダイヤモンドリングとして婚約記念品の地位を得てから、

現代においても多くの方が婚約の記念品やプロポーズプレゼントとして婚約指輪を選ばれています。

 

全国では毎年約60万組のカップルが結婚しており、

その内7割以上の方が婚約記念品として婚約指輪を選ばれているという統計データもあります。

 

バブル期の予算からは遙かに下回ったものの、

それでも平均約30万円ほどの予算で検討されている方が大半であり、

女性からも婚約指輪を貰うことは理想の象徴として現代にも根付いています。

 

そんな婚約指輪選びについては、ほとんどの方がプロポーズでサプライズ的に贈るのではなく、

二人で選びにいくという方法を採用されています。

 

しかしプロポーズプレゼントと婚約指輪を分けるのは、予算的にも労力的にも大変なもの。

そこで今回の記事では、プロポーズから二人で選ぶ婚約指輪までをスムーズに素敵に叶える方法についてご紹介します。

 

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