婚約指輪は婚約の証としてプロポーズで最もプレゼントされる贈り物。

 

ファッションジュエリーとは異なり、高価な宝飾品である婚約指輪をプロポーズの時だけでなく5年後10年後も身につけて楽しんでもらえるほうが、女性はもちろん、贈る男性側にとっても嬉しいのでは無いでしょうか?

 

婚約の証であるダイヤモンド選びが重要となります。

0.5カラットのダイヤモンドを贈って、長く愛用してもらいましょう。

今回は、0.5カラットが何故オススメなのかをご紹介します。

 


 

ダイヤモンドの主張性と全体構造のバランスが取れている

 

婚約指輪_比較_0.3_0.5_ダイヤモンド

比較:上0.3ct 下0.5ct

 

普段装飾品を身につける頻度の少ない男性にとってどのように婚約指輪を選べばいいのか悩んでしまうものです。まずはじめに婚約指輪を選ぶ上で重要な3つのバランスをご紹介します。

 

 

・視認性:着用時にマスターストーンであるダイヤモンドの視認性・主張に優れているか。

・総合価値:ダイヤモンドカラットに対して優れた総合価値を有しているか。

・全体構造:ダイヤモンドの大きさに応じてバランスの良い造形・全体構造であること。

 

 

シンプルなデザインから華やかなデザインまでどのような婚約指輪デザインを選んだとしても0.5カラットのダイヤモンドは、着用時の視認性と主張性に優れているためオススメしたいダイヤモンドカラットなのです。

 

 

 

婚約ネックレスにしても、変わらない存在感を放つ

 

EIKA_婚約ネックレス

 

最近ではダイヤモンドをネックレスにして贈る”婚約ネックレス”も人気です。

 

 

婚約-ネックレス-ダイヤモンド

 

指元を飾る指輪とは異なり、首元を飾るペンダント・ネックレスは魅せる範囲が異なります。

0.5カラットのダイヤモンドでペンダント・ネックレスにすることで一粒で高級感と特別感を演出することが出来ます。

 

 

 

価値ある宝石として、譲ることも出来る

 

 

変色することも劣化することもないのが、ファインジュエリー、婚約指輪です。

彼女自身が指輪を子や孫へと譲る頃には、子どもたちも大きくなりジュエリーを見る機会もあるはず。

ファッションジュエリーやアクセサリーを見る機会はあっても、0.5カラットという大きいダイヤモンドを見る機会はあまり無いでしょう。

 

0.5カラットのダイヤモンドだからこそ、価値ある宝石として、贈った相手にとっても最高のサプライズとなります。

 

 

 

EIKA_EC_理想のリングへリメイク

 

統一価格で理想の婚約指輪を叶える事ができるジュエリーブランドEIKAの婚約指輪であれば、

婚約指輪の平均価格である30万円で、0.5カラットのダイヤモンドを手に入れることができます。

EIKA:婚約指輪詳細ページ>>

 

 

EIKA_リメイク

 

初回無料でリメイクを叶えられるだけでなく、二回目以降のリメイクにも対応。

2万円台〜何度でもリメイクを楽しむことが出来るため、ダイヤモンドはそのままに形を変えて生涯を通じてジュエリーとして楽しめます。子や孫へ譲るタイミングでリメイクを楽しむことも出来ますね。

 

 

 

婚約指輪_ダイヤモンド_カラット_0.5カラット_デザイン

 

プロポーズで贈るダイヤモンドは、なくさない限り生涯楽しむ事のできる素晴らしい贈り物。

デザインは帰ることが出来ても、ダイヤモンドを変える事はできません。

年を重ねて成熟された女性になったときに、更に楽しんでもらえる0.5カラットのダイヤモンドをプロポーズで贈ってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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