大切な彼女との結婚を考え始めたら、婚約指輪も準備し始めましょう。

婚約指輪は2人で選びに行くのも良いけれど、サプライズで渡して彼女を驚かせたい!と考える人も多いのではないでしょうか。

そんな「プロポーズ」という人生の一大イベントには、永遠の輝きを放つダイヤモンドをプレゼントするのがおすすめです。

彼女の好みが分からなくて心配、サイズが合わなかったらどうしよう、と考える人にも安心のダイヤモンドがあります。


プロポーズしたい!婚約指輪は必要?

 

婚約指輪_ダイヤモンド_カラット_0.5カラット_デザイン

 

結婚する時に準備する指輪といえば婚約指輪ですが、結婚指輪も準備するのにふたつも必要?と考える人もいるのではないでしょうか。

何となく、このふたつは同じようなイメージを持たれがちですが、ふたつの意味は全く違います。

結婚指輪はペアで購入して、結婚式でお互いに交換する「夫婦の証」です。

一方、婚約指輪は男性が女性に「永遠の愛の誓い」として、プロポーズの時に贈る指輪です。

結婚指輪はお互い日常的に身に着けるので、シンプルで馴染みやすいタイプが好まれますが、婚約指輪は愛を形にして贈るものなので、華やかで特別なタイプが選ばれることが多いようです。

実は、婚約指輪は古代ギリシャ時代に、婚約の証として鉄の輪が使われたのが始まりといわれています。

当時、心臓は人の感情を支配する場所だと信じられていました。

そして、その心臓と左手の薬指は、太い1本の血管で繋がっていると考えられていたのです。

そのため、心臓と繋がっている左手の薬指は特別な指とされ、お互いの心を繋ぎ合わせておくという意味を込めて、婚約指輪を左手の薬指に身に着けるようになったようです。

婚約指輪には永遠に輝き続けるダイヤモンドを!

 

婚約指輪では、多くの人がダイヤモンドを贈ります。

ダイヤモンドを贈るという決まりはありませんが、きちんと意味があります。

ダイヤモンドには「純潔・永遠の絆」という石言葉があり、永遠の愛を誓う宝石としてぴったりなのです。

また、自然界で一番の硬度があるタイヤモンドは、傷つきにくいため「この愛は簡単に傷つくことはない」という意味も込められています。

一生に一度の特別な贈り物でもある婚約指輪にはぴったりの宝石ではないでしょうか。

中でも、1カラットのダイヤモンドは、まさに最高の輝きで愛の大きさを形で表現することができます。

さらに、永遠に輝き続けるタイヤモンドは、次の世代に残していけるので、世代を超えて受け継いでいくことも可能です。

ちなみに、硬度の高いダイヤモンドを研磨する技術を発見した男性がいるのですが、その男性は雇い主から「ダイヤモンドを磨けるようになったら、娘を嫁にしよう」といわれていました。

そこで、男性は一生懸命その技術を模索して、見事に研磨する技術を見つけて、雇い主の娘と結婚することができたといわれています。

そんな素敵な逸話が残るダイヤモンドは、まさに、愛の証といえるでしょう。

彼女の好みにアレンジできる!フラワージュエリー・エンゲージメントコレクション

 

婚約指輪_ブランド_EIKA_エンゲージリング_プロポーズ_プレゼント_フラワージュエリー

 

指輪を贈るとなると、彼女の好みや指のサイズを知らなければいけません。

サプライズで贈るためには、内緒でそれらをリサーチすることになりますが、なかなか難しいのではないでしょうか。

できれば彼女が選んで気に入ったものをプレゼントしたいと考える人も多いはず。

フラワージュエリー・エンゲージメントコレクションなら、そんな希望が叶います。

プロポーズ_バラ_プレゼント_プリザーブド2

プロポーズでは、プリザーブドフラワーに包まれたダイヤモンドを贈り、その後、彼女が好きなプラチナの婚約指輪にリメイクするということができるのです。

既存コレクションはもちろん、セミオーダーからフルオーダーまで対応されるので、きっと、彼女も満足できる指輪に仕上がります。

最高の輝きを放つ1カラットのダイヤモンドを贈り、2人で指輪を作り上げるという、夫婦として最初の一歩を踏み出せる特別なプロポーズをしてみましょう。